【ゆるっとインタビュー!】ゲームを作りたい!から始まったエンジニアへの道

ゆるっとインタビュー!はじまりました。

新コーナー、「ゆるっとインタビュー」!
ゆるっと対談、ではなかなか掘り下げられない、メンバー1人1人の素顔にクローズアップします。

記念すべき第一回目はこの方!

   ユズ さんです!

ではまず、ユズさんの担当業務を教えてください!

アプリのフロントエンド(モバイル版)の開発です。

もともとプログラミングは好きだったんですか?

そうですね、中学生くらいの時からプログラミングの勉強を始めました。
マリオとか、カービィとか、任天堂のゲームが好きだったので、自分でもゲームを作ってみたいと思ったのがきっかけです。

中学生の時からなんてすごいですね!ゲームは実際、完成したんですか?

途中で何回か挫折しながらも、大学生の時に、簡単なゲームですけど完成させました。
箱を押して足場にして、出口までの道を作って脱出する、っていう2Dのゲームです。

言語は何を使っていたんですか?

C+ですね。JavaはAEVICの研修で初めて触りました。

そんな生粋のプログラマーのユズさんにお聞きします。UniQooOneの業務のやりがいや、ここは大変だ!というところは?

やりがいは、業務を通してみんなで高めあえるところですね。対等に意見を言い合えるので、互いにブラッシュアップできるなと。
大変なのは、どんなに難しい要件や課題も自分で解決して、予定通りに完成させる、というところですね。メンバー同士相談したり助け合ったりは出来るんですけど、やっぱりそれぞれ担当の専門分野が違うので・・・。最終的に実装できるかどうかは自分次第、自分にかかっているというところが責任も大きいです。

少数精鋭ならではの努力ですね・・・!ところで、ユズさんのアイコンは自作とのことですが、イラストやデザイン作成なんかも好きなんですか?

好きですね、イラストも趣味で少しかじっています。

では今後作ってみたい製品や、やってみたいデザインはありますか?

スマホのゲームアプリは個人的に作ってみたいですね!

プログラマーへの道の原点ですもんね!では少しプライベートなことも。休みの日の過ごし方は?

ゲームしてますね。ほとんどPCゲームです。

大学までは関西だったと聞いてますが、東京に出てきてどうですか?

東京は・・・モノがそろってますね笑 とても便利です。
例えばゲームのメモリーカードとか、秋葉原に行けば安く良いものが買えるのでありがたいですね。

では最後に、今後どんなエンジニアになりたいですか?

スマホアプリの優れた画面デザインやUIを作れるエンジニアになりたいです。

ゲームを作ってみたい!という思いから今もエンジニアとしてプログラミングを続けるユズさん、
これからユズさんが作るデザインやゲーム、楽しみにしています!

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