【開発秘話】アプリ開発のきっかけは?


2020年の6月に設立した、UniQooOneチーム、気づけばもうすぐ3年目。

当社、AEVICの会社説明会でもUniQooOneチームの紹介をしていますが、こんな質問をしてもらうことが増えてきました。

「なぜ、ToDoアプリを作ったんですか?」

「自社開発チームは、どういう経緯で設立したんですか?」

今回は、これらの質問にお答えしていこうと思います。

「自社でアプリを作りたい」

始まりは2020年5月、当社代表の「自社でアプリを作りたい」という一言からでした。
その背景には、若者の力を証明したいという思いがあり、
開発チームは、経験年数が一年未満の超若手エンジニアをメインに構成されました。

誰にでも愛されるアプリを

初めての自社開発。まさに暗中模索ともいえる状況で、まず決めなければいけないのは、” どんなアプリを開発するのか “です。

せっかく開発するなら、毎日の生活で使ってもらいたい、年齢性別問わず、いろいろな方に使ってもらいたい、
そして、これからもずっと、使い続けてもらいたい。

そんな私たちの思いにピッタリだったのが、ToDoアプリでした。

日々の生活の助けになるToDoアプリは、使う人を選ばず、一度手になじめばずっと使い続けてもらえます。

また、自分たちもToDoアプリを使っているからこそ、もっとこんな機能が欲しい、こんなところが使いづらい、など、
現状のToDoアプリに抱いている要望や不満を開発に活かすことが出来ます。

ユーザーの目線に立ち、より良いToDoアプリを開発する。それが当社開発チームの最初の目標となりました。

キーワードは「ごきげんな生活」

チーム設立からもうすぐ3年目になるUniQooOneですが、現在、「ToDotto」、そして「SaqQutto」という
2つのアプリをリリースしています。

UniQooOneはこの2つの製品のブラッシュアップを続けていくとともに、これからも新しい製品の開発に
挑戦していきます。

その際の軸になるのは、やはりユーザーの皆さんの日々に寄り添うような製品であること。
皆様の生活がより「ごきげんな生活」になるようなものであることです。

気づけばUniQooOneのアプリが無くてはならない存在になった、そう言ってもらえる日を目指し、
UniQooOneはこれからも成長していきます。

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